奥野健男「文学における原風景」。吉増剛造「狂おしの鳩ポッポ」。

津島祐子のエッセイで「違和感」と書くべきに「異和感」とあった。
実は私もこんどうする。
奥野氏の文章にも、P71.L2.
吉増氏の詩にも。「ユリイカ」1972年7月号。p35.

「異」と「違」の、微妙のニュアンス。


@朝寝して、昼に昼寝、夜も寝て
@朝刊の読みたい記事に猫が乗り
@座布団の替わりの新聞ヒゲの猫

バリアー「遮蔽幕」見つけた今朝の雪

@足萎えて手拱いて二月尽。




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この記事へのコメント

清水栄子
2010年02月25日 13:50
変体の蕎麦の字、楚と者とは!朝日のドラえもんより

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