いらち

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o盆行事、お陰さまで無事消化しました。宮城のうらがすみ、5合kasumigauraha茨城、峠の釜飯今までで一番上手く炊けた。玉子かけ。豆腐と納豆、茗荷と中嶋sama 。兄弟メール三通。あさ、バイク軽症。後ろカバン整理。デミオは、クーランと、ワッシャ-液。天狗か松代。今日はベスト8。

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この記事へのコメント

QP先生
2016年08月19日 17:37
お盆のお勤めお疲れ様でした。先祖や亡くなった方を思い出し、自分の原点を確かめるのに、お盆は本当に大切な年中行事だと思いました。
 ところで、先日の「ぶけっちゃけ寺」で「実は仏教の心を歌っている名曲40曲」という番組を観ました。全てが私の好きな歌で、自分の琴線に触れる歌詞というのは、仏教的なものがあるのだと改めて感じました。最初に紹介されたのは中島みゆきの「時代」でした。顕彰さん宅で初めて聴いた高校時代から私にとって忘れがたい名曲でした。辛いときや行き詰まったときに何どこの歌を聴いて励まされたことでしょう。「今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれないと…」でも、時代はめぐり幸せを感じる時が来ることを語りかけてくれます。まさに仏教の教えそのもので、人や人生は変わるものという教えが、人を救ってくれます。「時代」を何度も聴いたのは、初任の頃教え子と喧嘩して先生を辞めようと思ったとき、恵が生まれ落ち込む妻を励まそうと思ったとき、人工透析を始めることになり、何か自分の人生が終わるように感じたとき…など本当に辛かったときに聴いて慰められ、また生きてみようと決心した時のことが思い出されます。歌の力はすごいと思います。
改めて、日本人の心の底にあり日本人を救ってくれるのは仏教だと思い知らされました。

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