心のお見舞いかエア「子規の内なる士塊」

6人の書家
高塚竹堂(1889~1968)
張裕kinn利
良寛、桜井洋子さまが「さま」と久しぶりのレモン様
聖人「華」
王羲之
米ひ芾ふつ
@碧梧桐の父と兄
@亡命の男老いたり根雪割る:有馬郎人「ほうよく」四海同人ならぬ同仁
@後ろ手に」しめし襖の山河かな:たかは修業「山河」
フランス堂:調布市仙川町
@正月や泰然自若の力石@夕されば常の声なり初鴉@高々と青竹ドンと組まれけり@目隠しの目がさまよえり福笑い:健
「渡辺登」文政6年から4年
@我が庵や蛙の唄に明の春@目の届く山は霞となりにけり@浦々や舩の帆先に年は行:柳風歳旦摺る物

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この記事へのコメント

三重之助
2018年05月14日 09:49
体育史学の立場から力石を研究する者です。「正月や泰然自若の力石」の吟詠地を御教示下さい。
三重之助
2018年05月14日 09:54
再入力。メールアドレスを追加。体育史学の立場から力石を研究する者です。「正月や泰然自若の力石」の吟詠地を御教示下さい。
takashim@za.ztv.ne.jp

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